2013年06月24日

6/7 練習試合 vs新庄サルベージ

お疲れ様です。

冷房が苦手な19歳、小串が6/7の報告をさせていただきます。



22時〜24時
場所/ASPA

対 新庄フットサルクラブ サルベージ

メンバー
狩野/太田/植田/室田/斎藤/コウヘイ/小串


練習生
西村さん




10分ハーフ

6−0?
狩野(植田)
狩野
こうへい
こうへい

1−0
太田(こうへい)

0−3


昨シーズンはチームのメンバーとしてお世話になった起也さんのチーム、新庄フットサルクラブ サルベージとの一戦。


久々に西村さんに来て戴けました!


やっぱり存在感あります。
隙あらばゴレイロからシュート撃ちます。

私個人としては、
見習うべき場所はまだまだいっぱいあることを改めて実感しました。


フィールドの方からすれば
プレイしやすいと感じたのではないでしょうか?



チームとしては、今までにように
西村さんに依存した雰囲気作りではなく、
East Hillsのメンバーが自発的に
雰囲気作りをしていたと思います。

当然の事なのに出来てないと
今まで指摘されていたことが
また一つ、改善されたんだと感じました。


試合では、得点に現れてるように、
よく攻めれた試合でした。


ただ、三試合目には植田さんが足を吊って戦線離脱。
交代要因が私一人になり、
メンバーの足が止まり始めての失点。


試合後のミーティングでは
同じ様な少人数でのリーグ戦もありえるとの意見があり、
メンバー全員が体力面の補強を意識する形となりました。


ミーティングで他に出た点は、
私自身のプレーに得点を狙う積極性がないことと、
ゾーンディフェンスを敷いているのに真ん中にボールを入れられる点ですかね。

ボールを欲しい時は止まる。との意見もありました。


あとは、得点差によって戦い方を変えること。
少人数なので、得点差があるときはパス回しで落ち着いてやろう。との話です。




私自身のプレーについては・・・

はい、練習してきますf(^^;



ディフェンスについては

1.アラがサイドに広がらず、コンパクトにまとまる。
2.逆サイドへのパスコースをピヴォが切る
3.一定ラインよりゴールに近付いた時は必ずプレス

主にこの3点が挙げられました。



私個人の意見、としましては
オフェンス時における
底へのパススピードが遅いと感じました。



最近はあまりありませんが、
少し前はそれを狙われてた時期もあったと思います。


この日も恐らく、よせられていれば
カウンターを喰らうことになりそうな場面が幾度かありました。


両アラが高い位置に居る時点で、フィクソにプレス又はパスカットされた場合、
高い確率でシュートを撃たれることとなります。


てすので、底へのパス又は自陣でのパス回しの質にはこだわりを持っていきましょう!



East Hills!!


posted by イーストヒルズ at 08:08| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さすがやなー、良く覚えとるわー( ´ ▽ ` )ノ
Posted by かのう at 2013年06月24日 09:47
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