2014年01月16日

TM VSオギーフットサルクラブ

1/10トレーニングマッチ
VSオギーフットサルクラブ
@ASPAフットサルクラブ

参加者:小串、鈴木、斎藤、狩野、小南、植田、西村、杉田
練習生:南垣、中村、小村
サポート:ゆきちゃん
トレーナー:佐藤(ライフ鍼灸整骨院)

15分×3、25分×1本

スターティング5:小串、狩野、小南、杉田、斎藤
@0−0

A0−1

B1−2
得点(アシスト)/杉田(狩野)

C1−4
斎藤(植田)

新年最初のチーム活動は負けてしまいました。
しかし、チームとして取り組んでいることは間違っていないと思います。まだまだ質が低いだけ。
ブレずに、自分達のフットサルを貫いていきたいと思います!!








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posted by イーストヒルズ at 18:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月01日

忘年会&DMCJOY学年対抗戦

毎年恒例の年末イベント今年もやりましたー^^

★29日忘年会★
忘年会はもちろんオフィシャルスポンサーのびぃとるさんで行いました☆
今回は向井さんも来たんで華があってよかったね^^
しょーもない話であっという間に時間が過ぎて行きました

二次会でカラオケ行ってきました☆
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新加入のへいじがおフランスに旅行中で来れなかったのが残念ですが、みんなでワイワイ楽しめていい形で年末を締めくくれたんじゃないかなー^^
おつかれさん☆


★30日DMCJOY学年対抗戦 in Winter★
夏に続いてまたまた学年対抗戦の時期がやってまいりました☆

結果は
6位 DMCコーチチーム
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少年OBで高校3年生が二人助っ人と、6人ハンデに副代表とオグがゴレイロで助っ人でしたが、初出場で順当な結果に終わりました。次回も是非参加して頑張って欲しいですね☆

5位 83,84年チーム
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合同チームで人数が多かったので、みんなでワイワイと楽しみながらやっていました^^
ガヤはどのチームよりもうるさかったですw

4位 イエローライオンズ
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彼女連れのひでとが張り切ってましたが、いつもより更に持ちすぎて空回っていましたw
ゴレイロが三人もいてフィールドで出場したりとちぐはぐなままの4位でした・・・何やってんの^^;

3位 Jrユースチーム
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夏からまた上手くなって戻ってきた教え子チームが大健闘の3位でした☆
部活やクラブチームで頑張っているようです^^
3位おめでとう!6人ハンデなんかいらん!!て言ってくれるの待ってます☆彡

2位 93年チーム
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前回最下位のケイスケチームでしたが、汚名返上の大活躍でした!!
夏に比べて気合の入り方が全然違ってました☆

1位 86年チーム
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我らが86年チームがまたまた優勝で学年対抗戦4連覇でした^^
今回は守護神青木くんが不在で、捻挫で出れない代表が今回は厳しいやろなと言ってましたが、なんとか踏ん張って優勝できました☆
リーグ戦0ゴールでしたがここで決めれてよかった(^_^;)

駐車場が開始前に満車になったりとアクシデントもありましたが、無事に終わって良かったです。
イエローライオンズが優勝できる日は果たして来るんでしょうかw
みなさんお疲れ様でした^^
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posted by イーストヒルズ at 02:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月27日

チャレンジリーグ 第4節

まさつら改め、にっしんです。


既に結果のアップは行なって頂いていますが並行して外野で吠えてましたまさつらの方からも今回の勝利について記事の方、アップいたします。



まさにこれは闘う男達のドキュメントだ!

奈良県チャレンジリーグ第4節
のレビュー参ります。



day/2013.12.23

place/ FEELフットサルパーク橿原

member/小串(#1)、室田(#7)、狩野(#10)、植田(#16)、杉田(#21)
鈴木(#8)、斎藤(#9)、小南(#11)、西村(#17)
トレーナー:佐藤(ライフ鍼灸整骨院)


●Introduction
「Rising Sun」
一足早いクリスマスが私達を包んだ。

宗教的な話は煙に巻きたいがそもそもクリスマスとは、
イエス=キリストの誕生を祝う祭りであるが、
聖書的な意味合いから解釈すれば、
キリストが人の子としてこの地上に降誕した日が25日である事から
降誕祭とも言われている。

そしてこの日、FEEL橿原というこのフットサル場にも神々しいくらいの陽光を浴び
まるで日の出づるかのように、
ようやく力強いイーストヒルズが降誕したのだ。




●Match Review
VS team Z

スターティング5:#1小串、#9斎藤、#10狩野、#11小南、#16植田
ベンチ:#3槌野、#7室田、#8鈴木、#17西村、#21杉田

score/6−1(5-1)
得点(アシスト)/鈴木(狩野)、杉田(鈴木)、小南(植田)、狩野(室田)、室田、小南

・「Friendly Derby」

思えば前節のバディフットサルクラブでの戦いにおいて言えば
第3節初戦対 FC TOUSEI戦も重くのしかかったプレッシャーを跳ね返せずにいた。

前半で与えてしまった不用意な失点が重くのしかかり杉田のゴールで一矢報いるもその後はゴールを割る事が出来ずスコアは1−1だった。

これらを踏まえ直近の練習では失点要因にも繋がっていた切り替えの意識を徹底させる
練習、また身体面のブラッシュアップにも注力。
俊敏性を向上させ且つ「走力」を見つめ直すような練習、体幹トレで体をしごきにしごくなどチームそのものの根幹をもう一度組み直す「工事」に着手。

そうして迎えたこの第4節。
目下私達にとっては一歩踏み間違えると最下位に足を踏み込みかねない状況にある中、
以前より親交のあったチームZとのまさにダービーマッチがこの日の1試合目であった。

一昨年、昨年のGran Tiro然り馴染みのチームとの戦いとなると否応無しに相手のモチベーションが上がり「熱戦」となる我らがイーストヒルズであるが、
この試合に関して言えば双方の浮上のきっかけとなるだけに、極めて早朝から神経を研ぎ澄ます必要のある試合となった。


試合は序盤からイーヒルのリズムで展開。

平路(鈴木(#8))の鮮やかなシュートが決まってから一気に押せ押せになると思いきや
またもやイージーミスでボールが相手に亘り先制点から数分と絶たないうちに同点に追いつかれ、
またしても前節の悪夢再びとも言えるものが脳裏をよぎる。

しかし杉田のゴールで再びリードを保つといよいよここからイーヒルのエンジンが火を吹く!
高い位置から展開されるプレッシングはまさに相手の嫌なところを突きに突き、
なんと前半で5点と言うゴールラッシュを呼び込む。
尤も、後半は更にアグレッシブにいくもGlanz戦も想定して先発メンバーを温存し、
確実に逃げ切り体制の土台を作り、最後は小南(#11)の彼の代名詞とも言える高い身体能力を生かした高い位置の右アラからボールを貰い一気にギアチェンジし、ゴールに流し込み6点目をもぎ取り
チームは遂に「勝利」という喉から手が出るくらい欲しかったとびきりプレシャスな勝ち点3をゲットしたのであった。

試合後、Team Zのメンバーの方と話をしながら私達の歩んだべクトルが形になっていた事、間違いでなかった事を実感する機会を得た。
言葉を借りるなら
「前半は鬼のようなプレスの応酬に泣いてしまいそうだった」と漏らしている。

当の本人達はハーフタイムでは普段の練習よりプレッシャーのスピードが遅い事と
大量リードの状況をゼロフラットとして捉え、手綱を引き締めるような言葉が並んでいたわけだが、
相手はイーヒルの前プレというその鬼畜ぶりに心がへし折られる寸前迄持っていけていたのだ。

普段から代表が口酸っぱく送っていたメッセージがこの日形を成していたのは
外で見ていた私にも感じて取れていたのもたしかではあるが、
親交のあるチームから頂いた素直な言葉をもってして改めて、勝利が自分達のプレーでもって
手繰り寄せれたのかと思うとこのフレンドリーダービー(勝手に呼称しているがどうかお許しを)
を制したことで溜まっていたフラストレーションから解き放たれ、あの京都フェスタで味わったかのような言葉では言い表せない自信が漲ってくるものを感じた。


最後にやや脱線するが試合終了間際にケガをしてしまった室田の状況が気になる。
ここで彼のようなプレーヤーが次戦で欠場となるのはあまりにも惜しい。

そして今後のケガの回復状況についても新しい情報がないだけに早期回復を祈るばかりである。





VS glanz futsal


スターティング5:#1小串、#9斎藤、#10狩野、#11小南、#16植田
ベンチ:#3槌野、#17西村、#21杉田
サポート:#7室田


score/2−1(0-1)
得点(アシスト)/狩野(杉田)、植田


・「Return Of The Conductor」

いよいよ折り返しとなる2試合目のこの日。
第1節無惨にも破れ散った私達が年内最終戦を1位のチームと迎え撃つ。
ケガ人等々人数の少なくなったチームだが、私達は逆境に強い。
そしてこの戦いに再びチームに命を与えたのはチームの「心臓」狩野文哉。
そしてチームの「頭脳=指揮者」植田崇寛の彼の足から放たれた光は相手のゴールを完全に射抜きこのカオスを打ち破り熾烈を極めた熱戦にまさしくピリオドを打ち付けた。

その一挙手一投足に見ていた誰もが歓声をあげ、少なくともこの時間、このフットサル場は私達の独壇場となり、興奮の坩堝(るつぼ)と化した。
これをもって遂にチームの息を吹き返した、まさに2013年のイーヒルを象徴するかのような壮絶で手に汗握る戦いであった。

思えば、こんな泥臭く人間臭い試合こそがイーヒルの持つソウルだったのではなかったか。
京都フェスタは少なくとも勝利に飢えたハイエナであった。
そして紛れもないチャレンジャーであったはず。

試合開始のトラブルがあり、すぐに試合になりそうではあったが協議の結果、
試合開始時刻が調整され、それが逆に私達の準備と心の整理を付ける事となった。
対照的に相手のチームは既にアップを済ませていた事からこの空いた時間を有効活用に苦しんだ様に思えた。

その試合だが、上述の文面とはこれまた対照的で地に足のついた戦い方が出来ていたのは
Glanz futsalの方であった。

やはり高い位置からのプレッシングを標榜とする私達はとにかくアグレッシブに展開したが、
開始直後こそ相手はそのプレスに苦しんではいたものの徐々に自分達のフットサルに引きづり込むことに成功し、私達は気付かぬうちに相手のリズムにあわせて戦っていた。

何しろ、前に攻め込めなくなっていたのだから。

そもそも試合直後から見ていて違和感を私は感じていた。
とにかく相手のフットサルはイーヒルとは対照的な点が多い。
例えば、良いか悪いかは別として「遅攻」であるということ。
これは切り替えの遅さを切り取ってみてもそうだが、その辺りの意識が低い。
しかし逆に彼らはこの辺りの「リズム」をアイデンティティーとしているのか常時落ち着いている。

また8番のプレーヤーを始め、起点になるキラ星級のプレーヤーも抱えている。
試合後口を揃えて、イーヒルは面々は相手を賞賛していたが(特に7、8、23)
テクニックだけに留まらずスピードもフィジカルも持ち合わせていた。


またこの8番は卓越したキープ力持っており、
とにかくこちらが前掛かりになってゴールに辿り着いても空いたスペースまたは前掛かりになったことで出来たスペースをロングスロー一発で展開。
この8番に上手く納めてくるから厄介である。
前回の戦いではこの相手のキープから相手にチャンスを与えるきっかけとなっていただけに
今回は最初からフィクソに与えられた使命としてチャンスブレーキングがあった。

ここは植田、槌野、杉田といった個に対してそれぞれ対応能力の高いメンツでカバーリングを図った。


こうした対照的な相手との対峙は神経を研ぎ澄ます必要があるわけだが徹底して対応策を準備していながら均衡を破ったのはGlanz futsalであった。
攻勢を強めていた時であった。
アラがチャンスとばかりにオーバーラップしていた際にボールがわたり
数的不利に陥る。
相手は技ありと言わんばかりに落ち着いてゴール隅へ放ったシュートが小串の手の一つ分先のコースを辿りネットを揺らされた。

またしても不穏な空気が立ちこめるもピッチにいた狩野、植田曰く
「負ける気がしなかった」
それだけの言葉が漏れるのもうなずける通り残された時間は大きなピンチに苛まれる事なく前半を終える。

尤もこの前半の残された時間での失点を恐れるあまりアラのポジションの位置取りが低くなってしまったこと。

ボールをキープ出来てもアラの押し上げが少なくチャンスをものに出来なかった事。

またフィクソでバランスをとろうとするあまりややボックス型になり2枚が残ってしまった事。

時にこの戦術はバランスに長けてはいるがビハインドの状況下では攻撃に対してシフトし辛いのがいささか難点である。


これはフィールド内でも感じていたのかハーフタイム中、狩野からは
「ここで負けるなら1点で負けても5点6点で負けても一緒」
「勝つにはとにかく相手以上に切り替えを早く、ファール覚悟の守備、そして走り勝つ事」



そうである。


私達はこの言葉の通りと言っては何だが、こういった泥臭さが自慢のチームではなかったか?

後半のイーヒルはまさにその言葉を皆が体現した素晴らしい戦いぶりであった。

後半早々、その攻守の連動が相手の緩やかな立ち上がりを襲う。
遂に高い位置で杉田から放たれたパスを狩野が上手くボールコントロール。上手くを軌道修正の如く流し込み早い段階でイーブンに持ち込む。

前節では程遠かった得点は相手に焦りを与え、イーヒルには勢いが生まれたのだから、この試合に於ける1点がいかに大きいのかが理解できるはずだ。

そしてここからが神の祝福、クリスマスの奇跡とでも形容すれば、スペクタクルな壮観を表現できるだろうか。

とにかく
「攻守がこれほどに嵌まれば相手もなかなか手が出せない」
という金山さんから頂いた言葉からも推察出来るだろう、とにかく攻守がばっちりと遂にはまったのだ。


サバンナを生きる動物もびっくりのボールを狩るかの如く執拗なプレスで相手の平常心を乱す事に成功した小南。

殺傷能力抜群のシュートを幾度と放ち、また体を張った守備で自陣でのピンチを悉く潰した杉田。

時に攻撃参加していたと思えば、ピンチになればとにかく自陣でクレバーに動き回るかと思えば、
相手をいなして終始相手を翻弄してみせた「饒舌」だった狩野。

高いポジショニングで相手のデフェンスをずらし、守備の際には身長を生かし長いリーチで持って
ファーストディフェンスとして眩いばかりインパクトを残した斎藤。

フィクソに入ればとにかく相手との駆け引き勝ち、そして持ち前のフィード力を生かし相手とのセカンドボールとの競り合いに勝ち、こと自陣に於ける主導権を握らせず守備に攻撃の起点に奔走した槌野。


これ以上の失点は許すまいと全身全霊でゴールに鍵をかけた小串。

そして、決勝点を上げた植田である。
マンツーマンでは相手に隙すら与えず、
ピヴォの位置となれば、パスコースどころかプレッシャーを与え、なおかつボールも奪取し守備では持ち前のクレバーさを発揮し攻撃では2点目の強烈シュートは勿論のこと、この得点で相手に余計な警戒すら与え、相手の脅威となり続けたのは非常に大きい。

元チームメイトで現Gran Tiroの起也も大絶賛していたのもうなずけるMVPを与えるべき大活躍であった。

最後に、この日応援を頂いた方々から頂戴した言葉を継ぎ足してサマリーするが、
「イーヒルがGlanzと対戦した前節、序盤はイーヒルらしいフットサルをしたけど、相手に1点を奪われてからはずるずるとらしさを失い、ずるずると失点を重ねて、終わってみれば0−3で負けていた。
しかし、この日のイーヒルは1点を失っても、しっかり試合を立て直すことができていた。
それは今迄やって来た練習の賜物でもあるし、なにより培ってきた努力が由来でないと言う事、つまり自分たちに自信があるから。パニックに陥ることなく落ち着いてしかしアグレッシブに対処することができたから後半の逆転勝利に結びついた。
まだまだ可能性はあるで。」

おおよそこのような言葉を次々に貰った事で改めてイーヒルというチームが沢山の方から応援頂けている、支えてもらっているチームなんだと感じた。

話は少し戻すが試合後ダウンに入る際、植ちゃんが勝利をこれ程までに喜んだ姿を見たのはいつぶりだろうか?
喜ぶ彼の姿を見れただけでも十分その勝利の大きさ、価値を身に染みて感じた。
私はその勝利を垣間見れたのが何より幸せである。


試合の詳細を文面に出来ないのはいささか残念であるが、
是非今後YouTubeにアップされるであろう、試合の映像を見て欲しい。


「 Reconfirmation」
つまり私達はこの2連戦で持ってようやく自分らしさを再確認出来たのだ。


まだまだ茨の道は続くが、これでやっと溜まっていたフラストレーションから若干解放されたのは確かである。

次節の相手はcalcareとAttract quintetである。
これまた苦戦を強いるだろうが、今の私達なら問題ない筈だ。

みせつけてやろうではないか。

イーストヒルズとはどんなフットサルをするチームであるか、

そしてイーストヒルズが最大の下剋上をここからメイクしていく過程を。

見せつけようではないか。



●オフトピックス

佐藤監督(ライフ鍼灸整骨院)ありがとう。

この日もトレーナーとして原付を走らせ、佐藤さんが終始チームをサポート。

ホントに感謝である。
ケガに対しても常時、ケアを怠らず、経過も丁寧に見て下さり、試合中も応援頂いていた。

これからどういった関係でチームと付き合っていくにしても
こういった試合前のアップしかり、サポートの力添えあっての勝利であったこと
改めてこの場をかりて感謝したい。

監督?ありがとう笑


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〈了〉
posted by イーストヒルズ at 15:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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